
22日と23日の両日、船舶HQ996号に活躍中の幹部、兵士からなるワーキング・グループはチュオンサ群島のダーナム島とダーティ島に駐屯している兵士を見舞い、旧正月テトのプレゼントや必需品を贈りました。ベトナム海軍第4軍管区司令部党委員会のグェン・ドク・ブオン副委員長は島に駐屯している兵士たちは団結を強化し、困難を乗り越え、祖国の海と島の領有権の確保に取り組むとの確信を表明し、次のように語りました。Bang Vuong
「ワーキンググループはいくつかの島に赴きました。チョンサ群島に駐屯している兵士と住民は団結を強化し、困難を乗り越え、党、国家、国民が託した任務の完遂に取り組んでいることは印象に残っています。」
ブオン副委員長はこのように語りました。