これには、アメリカ、日本、韓国、オーストラリア、インド、ASEAN加盟諸国の専門家や、ベトナムに駐在する各国の大使、外交官、合わせて200名が参加しました。
このシンポジウムを通じて、参加者らはベトナム東部海域の平和、安定の維持に向けた共通利益の認識向上について意見交換をした他、海域での紛争解決策を提示することになっています。