27日、海軍の第4軍管区の作業グループとジャーナリスト代表団はチュオンサー群島のナム・イエット島に赴き、この島に駐屯している幹部と兵士に旧正月テトのプレゼントを贈りました。

ナム・イエット島に駐屯している兵士グェン・バー・ファットさんは次のように語りました。 (テープ)
「今日、本土からの代表団を迎えることが出来、非常に感激しています。故郷のことを懐かしく思いますが、本土からの人々と出会い、その懐かしさが緩和されました。この島でテトを迎え、豚肉と緑豆のちまきであるバインチュンや梅の花も準備します。また、将棋やバレーボールをやることができ、とても楽しいです。」
グェン・バー・ファットさんはこのように語りました。