
27日、ベトナムのグェン・タン・ズン首相は南部キェンザン省に駐屯している大隊207号の司令部を訪れ、テトを祝いました。ズン首相は戦争中に、大隊207号の兵士として活躍していました。
これを機に、ズン首相は大隊207号の兵士およそ1000人を含め、多くのベトナム人が民族解放事業のために、犠牲になった。今日、大隊207号は伝統を発揮し、党と国民の信頼に応えられるよう、自らの任務を確実に実施するため、全力をあげて取り組む必要があると強調しました。
なお、、ズン首相はザンタン県の工業団地やフーミ中学校などを訪れました。