その後、各代表団は、バクソン通りにある英雄烈士記念碑で、英雄烈士に献香し、追悼を行いました。
参列者には、トー・ラム共産党書記長・国家主席やレ・ミン・フン首相、チャン・タイン・マン国会議長をはじめ、中央の各機関・団体の指導者らが名を連ねました。代表団はホーチミン主席の御霊の前で、党と民族の革命事業に対する同主席の偉大な功績を深く追悼しました。
また、バクソン通りの英雄烈士記念碑に花輪を捧げ、献香を行った際、党および国家の指導者らは、祖国の独立と自由、そして人民の幸福のために血と命を惜しまず勇敢に戦い、犠牲となった民族の優れた子弟たちに対し、深い感謝と追悼の意を表しました。





