上映作品では、民族解放闘争の歴史や戦争がもたらした犠牲と傷跡、さらに傷病軍人や戦没者の遺族など、祖国に尽くした人々の歩みが描かれています。
主催者は、この催しを通じて、戦没者や傷病軍人をはじめとする革命功労者への感謝の気持ちを伝えるとともに、愛国心や歴史、革命の伝統を次の世代へ受け継ぎ、記録映画が持つ教育的な役割を広く発信したいとしています。